スポンサーリンク



ブレイクとリバウンド狙いを淡々と

12月8日の金曜日は、

エリアクエスト(東証2部8912)、岡藤ホールディングス(東証ジャスダック8705)、田淵電機(東証1部6624)、オーミケンシ(東証2部3111)、YKT(東証ジャスダック2693)、リミックスポイント(東証2部3825)、マルマン(東証ジャスダック7834)、

あたりを中心にトレードしました(※銘柄の順番に意味はありません)。
そのほかの銘柄は、少し摘まんだ程度。

岡藤ホールディングスは相変わらず、クセが悪い。
でも、この急落を想定していれば、けっこう稼げます。

リミックスポイントは、4回ほど買いのチャンスがありました。
5分足チャートを見れば、すぐにわかると思います。

オーミケンシもクセが悪いので、控えめなトレードになってしまった。
もう少しぶっ込んでおけばよかったかな。

マルマンは下げを食らいました。
クセが悪いので急落を想定していたのですが、想定以上に下がりました。
即、ロスカット。

最近のデイトレードは、相場が上昇しているときはブレイク、下落しているときはリバウンド狙いです。
デイトレーダーが盛んに売買しそうな銘柄なら、これで稼げます。

それから、持ち株があるので、先物のショートで少しヘッジをかけておきました。
ここからさらに上昇するかもしれないので、少しだけです。
含み損が出るかもしれませんが、ヘッジなので。

週明けは、2万3000円を意識した動きになるのかな。
前回、2万3000円の手前で重く、叩かれた形になりました。
今回はすんなり超えると面白いのですが。

 
スポンサーリンク