私がメインに使っているリバウンド狙い手法を公開しました。

『リバウンド狙い手法(デイトレ)』はこちら

一年間、ありがとうございました

どうも。
二階堂です。
こちらのサイトの更新をすっかり忘れていました。

今年もお疲れ様でした。
一年間、ありがとうございました。

今年もトレードでしっかり稼ぐことができました。

株はブレずに、「低位株のデイトレ」をメインにして稼ぎました。
相場がよかったこともあり、昨年よりも利益が多かったです。

FXは今年、利益が大きく伸びました。
これはメインとして使っている手法の精度を上げることができたからです。
来年、もう少し手を加えて、さらに精度を上げたいと思います。

そういえば、今年は6月下旬からツイッターを始めました。
以前からいろいろな人に「著者としてツイッターをやったほうがいい」といわれていました。
某編集者には、「ツイッター、やっていないんですか?」と驚かれました(半分、呆れられた)。
他人にいわれたからではなく、なんとなく始めました。

ツイッターを始めたことで、こちらのサイトの更新頻度が少なくなってしまいました。
また来年からは、こちらのサイトも頻繁に更新し、コンテンツを充実させていきたいと思っています。

最後にオマケといってはなんですが、「トレードで勝つコツ」をいくつか書いておきます(思いついたヤツだけ)。
ご参考になれば幸いです。

では、良いお年をお迎えください。

 

株のデイトレで勝つコツ

節目を割ったら逃げる(株を持っている場合)。
節目を割ったら買わない。またはリバウンド狙いだけにする。
上昇傾向なら押し目買いかリバウンド狙いで入る。
レンジや下落傾向ならリバウンド狙いか戻り売り(カラ売り)で入る。
常にリスクをコントロールする。ポジションを手のひらで転がすイメージ。

 

FXで勝つコツ

障害物を見つけ、それをうまく交わし、時には利用する。
私自身、「FXは障害物を見つけるゲーム」だと思っています。
障害物とは、「ロングの場合はレジスタンスライン・ゾーン、ショートの場合はサポートライン・ゾーン」のこと。
重要な高値・安値、MA、ホリゾンタルライン、トレンドライン、チャネルラインなどが障害物になります。
ロングの場合、なるべく、すぐ上に障害物がない状況でエントリーする。
すぐ上に障害物があったらエントリーしない。レートが障害物を上抜けた後、まだ上昇しそうならエントリーする。
ショートの場合、なるべく、すぐ上に障害物がない状況でエントリーする。
すぐ下に障害物があったらエントリーしない。レートが障害物を下抜けた後、まだ下落しそうならエントリーする。
詳しくは、年明けにこのサイトかツイッターに書きます。